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ACE
本名:アトラス・セーヴァント・イグザス(Atrous Cervant Exas)
ビースト 女性 22歳 164Rp 53Kv

出生後すぐに両親を亡くし、親戚の伯母に育てられるが、その伯母も15歳のとき目の前でローグスに殺されてしまう。
自身もローグスたちに拉致され、一年後ハビラオ禁止区に捨てられるまでの間監禁、暴行を受け続けた。
ハビラオでガーディアンズに保護されたが、それより前にリグベルがある"薬"を投与する
強力な免疫、抵抗、生命力を与えるが、普段の自分とは全く違う別の人格が形成されてしまうという大きな副作用を併せ持っていた。
その副作用により"殺戮者"としての人格が形成されてしまう。
強力な精神リミッターがかかっているのでほとんど姿を現すことは無いが
万が一"殺戮者"の人格が表に出てしまえば、敵味方の見境なくその場にある生命を絶ち続ける。
保護された後あるガーディアンに引き取られ、社会復帰しガーディアンズに入隊するまで一年を要した。
しかし、入隊後は持ち前の明るさで周囲のムードメーカー的存在となり
フィロウ、ユキ、ベレッタの三人とは特に仲が良く、クリス、ステラとも仕事以外の機会で会うほどの間柄。
またモトゥブの砂漠で自殺しようとしたメリルを救い、今では妹分のような存在に。
普段はとても優しい、人懐こい性格に見えるが、実際は感傷的で泣き虫。
リグベルやローグスたちの影響で、薬及びそれらを扱う病院が苦手。

パートナー・マシナリー:リンクス
GH-45X


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yuki
本名:ユキ・フロウ(Yuki Frow)
ニューマン 女性 17歳 129Rp 30Kv

年齢と全く比例しない容姿と、無邪気で天然な性格は、初見の人間からすればまるで子供の様にしか見えないが
弓道の師範代を弱冠15歳で会得するほど、才能に満ち溢れている。
当然ながら貴重な逸材と弓道界が期待するものの、それを蹴ってガーディアンズに入隊。
かつてAフォトン工学の研究者だった両親がメルヴォア・エクスプロージョンに巻き込まれて消息を絶ち
パルム政府の会見や情報も曖昧だったため、自らの目で真相を確かめたい、というのが入隊の理由。
初任務でアトラスとフィロウがパートナーになり、二人の優しさに惹かれてたちまち大の仲良しに。
歳の離れた兄がおり、部署は違うが同じガーディアンズに所属している。
何があっても手放さない頭のバンダナは、その兄からもらったもの。
軽いブラザーコンプレックスを持っているため、数ヶ月に一度会えるか会えないかという超多忙な兄にはベタベタ。
人見知りせず、誰にでも気楽に話しかける好奇心旺盛な少女。

パートナー・マシナリー:ラスティ
GH-41X


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フィロウ・ネッカート(Filow Neckkart)
ヒューマン 女性 20歳 140Rp 41Kv

元々エンジニアを目指していたため、機械に対する興味、知識はかなりのもの。
学生時代には機械工学、フォトン工学、Aフォトン工学の博士課程を一度に専攻する離れ業をやってのけ
一時期キャストやマシナリーなどのメンテナンス業を行っていたこともあった。
ガーディアンズ入隊後も、規格に準じた武器を一人で作り上げるなど、卓越した技能を持っている。
しかし、それはあくまで"表"世界での姿。
闇に生きる裏世界では、潜入・暗殺のスペシャリストであり
冷酷なその顔は裏社会の中では非常に有名であり、同時に恐れられている。
ひとたび"仕事"の依頼が入れば、ターゲットはまるで神隠しに遭ったかのように消え失せてしまう。
ただし、裏世界での表情が表社会に知られることは一切無く
そちらの世界に関わりの無い人間は、大人しくて温厚な"表"の姿しか見ることはない。
本来ガーディアンズへの入隊もターゲットに近づくための潜入活動に過ぎなかったが
あるミッションでアトラスと出会い、彼女の人柄や生き方に惚れ、"仕事"を完了した後も退役願を出すことは無かった。
普段はツッコミ役として、アトラスたちの世話を焼く日々。

パートナー・マシナリー:レビンス
GH-44X


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ベレッタ・セグウェイ(Beletta Segway)
キャスト 女性 8歳 123Rp 37Kv

ガーディアンズのある機密部署で製造されたキャスト
本来ガーディアンズ特殊調査部において諜報活動を行うことを目的として作られたため
持ち得る潜在能力は同盟軍の精鋭部隊を一人で相手しても壊滅させるほど。
ただ、それ故にひとたび制御不能に陥ってしまうと鎮圧はほぼ不可能。
厳密な動作テストおよび、対処マニュアルを作成しなくてはならないため
現在機動警護部にて、強いリミッターをかけた状態で実践投入前の最終テストを行っている。
しかし、本人は自らがそんな境遇であることを知らないどころか、自分の"力"について一切の事を知らず
挙句テストが終了すると、諜報活動に支障をきたすという理由で記憶メモリを全てリセットされてしまう事になっている。
そんなこととも知らず、機動警護部での仕事を生きがいに感じている
自分が"自分"でいられる時間の短さを知らないまま。
モトゥブで砂嵐に遭い駆動機関が故障、動けなくなっていたところをフィロウに助けられ
それから定期的にメンテナンスをしてもらうようになり、今では姉のように慕っている。
皆に笑顔を振りまく、元気な行動派。

パートナー・マシナリー:メイル
GH-43X


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クリス・ショート(Cris Short)
ニューマン 女性 22歳 144Rp 40Kv

本籍はガーディアンズ特殊調査部。今は調査部と偽称し、機動警護部と共同でグラールの諸問題の調査を行なっている。
超機密の部であるため、自らの身の上を語ることはまず有り得ない。
人工授精によって生まれた二卵性双生児であり、ステラの姉。
両親は二人が生まれてまもなく育児放棄してしまい、人から人へ殆どたらい回しにされる状態で育てられた
ひどい時には1週間で親が替わってしまったこともあった。
ガーディアンズへ志願したのも生きる場所を求めて辿り着いた結果だった。
言葉足らずで不器用。素直になれない強がりな性格だが、子供や妹、一部の人には非常に優しい一面も
特に妹ステラに対してはとにかく世話を焼く、心配性でもある。
スライサーを使わせれば天下一品の腕前を持つが、ダガーへのこだわりが強く、あまり使うことはない。
調査活動でアトラスたちと行動を共にするようになり、プライベートでもよく会う仲になっている。

パートナー・マシナリー:グレイル
GH-48X


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ステラ・ショート(Stella Short)
ヒューマン 女性 22歳 147Rp 43Kv

本籍はガーディアンズ特殊調査部。現在クリス同様機動警護部と共同での調査活動にあたっている。
人工授精で生まれた二卵性双生児であり、クリスの妹。
生きる場所を求め転々としているうちに、だんだんクリス以外の人間に恐怖心を抱くようになり
わずかな変化にも敏感に反応し、怯えるようになってしまう。
同盟軍への所属経験があり、キャスト至上主義という冷遇された環境にも拘らず中尉まで昇格したこともある
しかし、情緒不安定で人間恐怖症だったため精神的に追い詰められることが多く
更に駄目押しで作戦遂行中にリグベルから妨害を受け、その責任を無理矢理負わされ脱隊。
先に入隊していたクリスの後を追って、ガーディアンズへ志願した。
軍隊出身ということで銃器の扱いに優れ、瞬く間に一流のガンナーへ成長
またここではクリスと常に一緒にいることができる為精神が安定し、人間恐怖症も改善されつつある。だが、まだ怯え性は治らない。
機動警護部との共同調査でアトラスたちと出会い、姉以外で心を許せる数少ない存在に。
性格は柔和だが警戒心が強く、臆病で怖がり。だが心を許せる相手にはとても優しい。
非常に綺麗な声の持ち主でもあり、何度も音楽界から歌手へのスカウトを受けている。

パートナー・マシナリー:サリア
GH-42X


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メリル・ステファン(Meryl Stefan)
ビースト 女性 18歳 141Rp 42Kv

出生後すぐに両親が事故死。名前すらないまま一時期施設で育てられたが
ステファン家というヒューマンの家が養子として迎え入れ、メリルと名付けられる。
その家には既に娘が一人いて、物心つく前から一緒にいたので正真正銘の姉だと思っている。
しかし17歳の時、その姉が突如行方をくらまし、義親とも死別してしまう。
姉がガーディアンズであることを知っていたため、迷うことなくガーディアンズへ志願。
だが養成学校でひどいいじめに遭い、二度の自殺未遂を起こすほど追い詰められる。
一度目は学校の施設内で同級生に見つかり失敗。二度目は人気のないモトゥブの砂漠でアトラスに見つかる。
彼女の説得に心を打たれ、それ以後先輩と慕うようになる。
晴れてガーディアンズとなってからは、依然行方のわからない姉を探している。
口調が男っぽいが、活発快活なれっきとした女の子。

パートナー・マシナリー:エリスン
GH-45X


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BEL
本名:リグベル・ロムフォード(Ligbell Romford)
ヒューマン 女性 26歳 161Rp 53Kv

本籍はガーディアンズ特殊調査部。機動警護部と偽称しグラール各地の調査を行うかたわら
GRM社、グラール教団、モトゥブ通商連合、ローグスなど各惑星の主要団体において潜入・諜報活動を行っている。
エンドラム機関やイルミナス、同盟軍に対しても同様の活動を行った経験がある。
出身地不明、親の存在も不明、挙句年齢も自称であるため、事実上種族と性別以外はその殆どが謎に包まれている。
一番古い記録でも推測20歳の時、ローグスのトップとして名を連ねていたという記録のみ。
非常に切れ者で、洞察力、解析力、判断力、どれをとっても彼女の右に出るものはいない。
ローグス時代にはその頭脳を用いて薬(に近い毒薬)を作り、ハビラオで倒れていたアトラスに半ば強引に投与し
更に同盟軍でステラが率いていた部隊の作戦を妨害するなど、一時期指名手配リストにその名が列せられるまでに。
しかし、その一年後突然総裁から恩赦を受け、以後ガーディアンズ特殊調査部として暗躍する。
常に不敵な笑みを浮かべ、大人びた静かな話しぶりからは想像できないほどのプレッシャー、圧力を放ち
異様な威圧感をまとった不気味な女性。

パートナー・マシナリー:アデノ
GH-43X

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